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大渕愛子弁護士が行列など番組降板が決定的!見合わせでは済まない事態に

「行列のできる法律相談所」などで知られている大渕愛子弁護士(38)が不祥事を起こしたと報じられた。

 

依頼主から不当に着手金を受け取ったとして、8月2日に「東京弁護士会」から業務停止1か月の処分を受けた。それにより、朝の情報バラエティー番組「白熱ライブ・ビビット」や「行列のできる法律相談所」の出演を当分の間見合わせることとなった。

不正行為が原因で、このままだと全番組を降板する恐れもあり、現在第二子を妊娠中である大渕愛子弁護士が危機に立たされている。

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大渕弁護者は何をやらかした?

大渕愛子弁護士は着手金を不当に受け取ったことを認め都内で謝罪会見を開いたが、どのメディアも「着手金を不当に受け取った」という報道しかしていない。具体的にどんなことをしたのだろうか?

「着手金」とはわかりやすくいうと「依頼料」のようなもの。
何か相談したいこと、対応してもらいたいことに対して払う弁護士費用の一部だ。
裁判で負けたり、案件が解決しなかったとしても返金されることはない。

対応してもらう案件や、弁護士によって様々だが着手金は決して安価なものではない。
一括で払えない人は法テラス(日本司法支援センター)の「民事法律扶助」の制度を利用すれば、建て替えてもらうことが可能だ。
しかし、決してタダになるわけでなく分割で返還しなければならない。

今回の大渕弁護士の場合は、どういった形かは定かではないが、
実際の費用よりも多く依頼人に払わせていたのだ。
分割の金額に利子をつけて割増しにして請求したのだろう。

依頼主も大渕愛子弁護士と契約するときに事前にかかる費用を確認しなかったのだろうか?
約五か月の間返金を拒否していたということもあり、今回の件は明らかに故意に行われたものであるため、
大渕愛子弁護士に非はあるが、いくら支援補助があるにしても依頼人は前もってかかる費用を確認する必要もある。

それでも、まさか弁護士に依頼する人が、弁護士に騙されるとは思ってもいなかったであろう…。

番組出演の影響は大きい

今回の不正はあからさまな故意であるため、大渕弁護士のイメージは相当ダウンしただろう。

そのため、現在1か月の弁護士業務の停止と、無期限の番組出演の見合わせという処分が下っている。弱い立場の人間を守るのが弁護士の本来の役割であるはずが、それを大きく裏切ったとして彼女自身の今後に与える影響は大きい。

番組やスポンサーから契約を打ち切られてしまえば、
全番組の降板となり、テレビで姿を見せることがなくなることも大いにあり得る。


またの名を名無し 2016/8/2

あららやっちまったな、
もう復帰は無理でしょ

またの名を名無し 2016/8/2

弁護士が依頼人を騙すなんて

またの名を名無し 2016/8/2

二重請求したってこと?

またの名を名無し 2016/8/2

↑よく文章読め

またの名を名無し 2016/8/2

もともと弁護士としての評判はそんなに良くなかったからね

またの名を名無し 2016/8/2

美人だってことでテレビでチヤホヤされてたからな

またの名を名無し 2016/8/2

日テレに抗議殺到の模様

またの名を名無し 2016/8/2

返金を拒んでる時点でアウト


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